■税の表彰
竜ケ崎税務署、竜ケ崎税務署管内納税貯蓄組合連合会主催の令和7年度納税表彰式において、桜川中学校3年生の宮本寧音さんが中学生の「税についての作文」 茨城県納税貯蓄組合連合会会長賞を受賞しました。おめでとうございます。
■30年勤続スポーツ推進委員
11月13日、第66回全国スポーツ推進委員研究協議会長野大会にて、坂本勝枝委員と岡澤一夫委員が30年勤続表彰を受けました。両委員は平成7年の委嘱以来、長年にわたり地域のスポーツ振興に尽力されました。これまでの多大なるご功労に感謝し、今後の更なるご活躍をお祈りいたします。
■ゆるキャラと元気に運動会
12月13日、今年度から地域おこし協力隊に着任した高木裕美隊員企画の「ゆるキャラ運動会」が江戸崎体育館で開催されました。県内各地から6体のゆるキャラが集結し、競技やふれあいを通して、子どもたちに笑顔あふれる時間を届けました。
■「あんば囃子」発表会
12月19日、桜川小学校で「あんば囃子」の発表会が行われました。児童らは保存会や大杉あんば会の指導のもと日々練習に励んでおり、その成果をPTA行事で保護者や地域の方々に披露しました。伝統芸能の継承と普及に向け、一生懸命に演じる姿に温かな拍手が送られました。
■空港関係者による講話
12月19日、新利根小学校で空港関係者による講話が行われました。成田国際空港株式会社や日本航空株式会社の方々が、空港の仕組みや仕事のやりがいを紹介。また、整備士の視点映像を見ながら、離陸時の合図を体験する場面もあり、児童たちは航空業界への理解を深めながら楽しく交流しました。
■キットカットで中学生を応援!
「キット、願いかなう」の応援メッセージで親しまれるチョコレート「キットカット」。実は、その約95%が稲敷市内で製造されています。12月下旬、ネスレ日本(株)から、市立中学校の全生徒へエールを込めたキットカットが贈られました。
■稲敷食材で心温まる鍋体験
12月20日、江戸崎かぼちゃでの就農を目指す地域おこし協力隊の髙木佑恭隊員企画の「ほうとう鍋づくり体験」が、こもれび森のイバライドで行われました。稲敷の食材を使ったオリジナル鍋で、参加者は心温まるひとときを過ごしました。
■間近で体感!トランポリン
12月20日、元トランポリン全日本女王で地域おこし協力隊の高木裕美隊員企画による、トランポリン実演会and体験会が江戸崎体育館で開催されました。国内トップレベルの演技を間近で体感した後、参加者は楽しくトランポリンに挑戦しました。
■プロ野球選手が母校訪問
12月24日、プロ野球・福岡ソフトバンクホークスで活躍する柳町達選手が、母校の新利根中学校を訪問しました。後輩の生徒たちに夢の実現に向けたアドバイスを送り、クイズやじゃんけん大会を通して、終始和やかに交流しました。

